沿革

概要
明治43年
(1910年)
4月 佐々木製本所として製本業を開業。
大正5年
(1916年)
6月 佐々木印刷製本所と改称し活版印刷を併業。
昭和23年
(1948年)
3月 佐々木印刷製本所第二工場としてオフセット印刷を開始。日本専売公社よりたばこ包か用紙印刷工場の指定を受ける。
昭和24年
(1949年)
12月 東北紙工株式会社を設立し、佐々木印刷製本所第二工場を発展的に解消。
昭和27年
(1952年)
3月 プロセス写真製版を開始。
昭和34年
(1959年)
11月 本社及び仙台工場を宮城県仙台市北目町89番地より現在地に移転。
昭和36年
(1961年)
11月 グラビア・フレキソ印刷工場及び製袋工場を新設。
昭和37年
(1963年)
6月 紙器工場を新設。
昭和57年
(1982年)
3月 仙台本社工場を増築。
昭和61年
(1986年)
9月 グラビア印刷部門業務拡大の為、宮城県栗原市高清水に工場を新設。
平成15年
(2003年)
12月 グラビア事業部において国際規格ISO9001:2000年版取得。
平成18年
(2006年)
3月 グラビア事業部製袋工場を宮城県栗原市高清水工場に併設。
平成22年
(2010年)
3月 高清水工場において、環境保全規制対策としてVOC(揮発性有機化合物)装置を導入。
4月 創業100年。仙台市長および仙台商工会議所より記念盾頂く。
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